オハナモアナ、ミーティング。。
福岡から、
松本かつひろさん、
Cittaさんこと野口じゅんさんと音もだちのマサヤさん、野崎さん
千葉からmaaa3さん、
湘南からカワムラヒロシくん、
横浜からHermanaさん、
寒い中外の受付で、素敵な笑顔でみんなを迎えてくれたOrie、
みんなのサウンドを陰で支えてくれた隆太さん、
きれいなフライヤーの絵を描いてくれた路土陸(ロドリック)、
DoubleDoorsのてつさん、スタッフのみなさん、
そして、都内からも海外からも来てくれたオハナをお迎えして、
無事に終えることができました。。
Thank so much,
ありがとう。。
言葉では表せないですが、Great Mahalo。。
前日のどしゃ降り雨が、
たくさんの汚れを落としてくれたような快晴は、
空を明るく、気分も明るく、温かい一日を与えてくれました。。
富士山もきれいだったなぁ。。
JunさんをCittaとして、また元気な歌声と、
かつひろさんのとにかく図太い筋の通った力強くやさしい、
体当たりの歌は、心が熱くなりました。
それをまたオハナモアナに聞いてもらえて、
同じように感動してくれていることにも、
オハナモアナみんなののエネルギーや温かさや
愛で溢れた笑顔に包まれて、
見えてくる色が光に溢れているように変わっていく感じにも、
とてもとても喜びと幸せを感じました。。
ちょうど5年前に、
初めて自分のオリジナルのLIVEイベントをして、
福岡に帰った頃を思い出してました。。
それから、動いた分だけ、
人との出会いを通して、
たくさんのことに気づかせてもらい、
たくさんのタスクを与えてもらい、
たくさんの人に支えてもらい、
それがすべてつながって、ギフトとなって、今がある。。
今まで縁をした大切な人たちが、
不思議なくらいタイミングよく集まれたり、
偶然そこに来てくれた人が、
感激してくれていたり、
とっても嬉しいし、何かのはじまりを感じずにはいられないです。。
この5年の間に、
歌わせてもらえたことは、
歌を歌うこと以上の喜びに気づかせ、
与えてくれました。。
与えてもらえたことに、
どれだけのことを返していけるかわからないけど、
今の私にできることは、
自分自身に対しての思いやりと愛情をもって、
信じ続けることなのかもしれないです。。
それはきっと自然に人への思いやりと愛情に
変わり、人を未来を信じることにつながっていくと。。
そして、それ自体が、幸せなことで、
地球に対しての恩返しであり、
星の輝きになっていくと信じています。。
あえて、
それを言葉にすることは勇気がいるけど、
今が、そのときなんじゃないかと、やっぱり強く感じます。。
オハナモアナと一緒に、
レフアの花を咲き続けさせていこうと。。
来年の2010年に向けて、
そろそろしっかりと準備をしていきたいと思います。。
あー、すばらしいオハナモアナに万歳!!!